ズビズバこぼれ話

同人サークルズビズバ団広報部員のちょっといい話

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まだイマイチ

二月中は寒さのせいか、体調が良くなったり悪くなったりの繰り返しで
昨日今日もまた調子が悪い感じです(゚3゚)


それで最近不思議な事があるんですけど、こんなに寒くて体調悪くても
朝起きたら掛け布団全部はねのけて毛布1枚にしがみついてる状態なんです!
なんで?アホなの?( ゚д゚)


しかも寒くて目が覚めるというよりは、目が覚めてから寒さに気付く有様。
昔だったらもう寒さに気付いて布団を手繰り寄せていたような気がするのですが
どうしてそうなるの?アホなの?(゚д゚ )


で、どう考えても不調の原因の一端はこれにあると思われますが、
何故そんなに寝ながら布団を蹴とばすのかその原因がわかりません。
いやアホだからでしょ?(゚д゚)


と、ここまで書いて思い出したんですけど、そういえば今冬から始めた
新しい習慣で、毛布が一枚余ったので敷き毛布として使ってみよう!
と思って敷き布団の上に毛布を敷いてみたのでした。


確か伊藤潤二先生も猫漫画の中で毛布敷いてるような描写あったし、
中々ハイソでいいんじゃないの~?それに何より暖かいし!( ^ω^)


というわけで今の状態は下から順番に

敷き布団>敷き毛布>筆者>掛け毛布>掛け布団>極薄掛け布団

こういう具合に、毛布と毛布の挟み撃ちの形になってるな・・・


これが朝になると

敷き布団>敷き毛布>寒さに震える筆者>掛け毛布        

横にすっとばされた掛け布団>極薄掛け布団

ご覧の有様になるわけです。


つまり、単に毛布と毛布のサンドイッチにより布団内が
暑さの限界を超えているのに全く気付いていなかった筆者が
やっぱりアホだったという事でよろしいですか?( ゚д゚ )


  1. 2010/02/24(水) 22:48:15|
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